見えない敵【シミのタイプ】を知ろう編🔎

アラサー女子、シミそばかすとの戦い🔥

前回のblogは

コチラから▹▸📗シミが出来る原因etc📗

AMI
こんにちはひらやまです🐼💭

冬とて紫外線は油断大敵ですよ!!

というわけで前回に引き続き

【戦うアラサー】(?)

いってみましょう(و•̀ω•́)و

シミそばかすの種類

そもそもシミにもタイプがあるの

ご存知でしょうか(。・ω・)?¿‽

大きく分けて4Typeになります(`・ω・´)

①肝斑

一般的にシミと言っているものの

多くはこれにあたります💭

褐色のシミが、額や頬、目や口の周りに

左右対称に現れます。

②そばかす

ソバカスは、メラノサイトという

細胞そのものが日焼けによって変質して

できるもので、子供から大人にまで

現れます。

③スポット斑 (老人性色素斑)

高齢者の額から頬にかけて見られるシミ💭

はっきりした原因は不明ですが、

早ければ20歳代でも現れる場合があり、

光老化性色素斑とも呼ばれます。

④肌老化によるシミ

実年齢に限らず肌が老化して起きるシミ💭

乾燥肌やストレス、睡眠不足、

紫外線対策をしないなど、

肌が老化しやすい方に現れます。

その他にもありますが有名なのはこの4種!

自分のシミのタイプを知ろう

さて!その4タイプから自分はどれなのか

調べてみましょう(/*’▽’)/

チェックの数が多いのが

あなたのシミのタイプですって🙌🏻❣️

Type① 肝斑

□頬のシミが特に多い。
□シミが正中線を境に左右対称にできている。
□形は楕円で境界がはっきりしていない。
□生理が不順。(通院し、投薬を受けた)
□妊娠したことがある。
□ストレスが多い。
□30~40代ぐらいから急にでき始めた。
□睡眠不足で眠りも浅い。

Type② スポット斑(老人性色素斑)

□形は円形で境界がはっきりしている。
□色は濃い褐色。
□40代から増えはじめた。
□紫外線を受けることが多い。
□年々円が大きくなり、色も濃くなっている。
□2mm~20mmの大きさのものがいくつかある。
□食事のバランスが悪い、酸性食品が多い。(肉・アルコールなど)
□甘いものが好きだ。

Type③ ソバカス(雀卵斑)

□ソバカスは親や兄弟にもある。
□鼻根を中心に両頬が多い。
□形は小さい円形。
□紫外線を受けると濃くなり、浴びないと少なくなる。
□小学生の高学年から増えはじめた。
□40代後半から少なくなってきた。
□子どものころよく紫外線を浴びた。
□洗顔はゴシゴシ洗うのが好き。

Type④ 肌老化によるシミ

□乾燥肌でシワができやすい。
□室内にいることが多く、特別な紫外線対策はしていない。
□年齢を重ねるごとに頬を中心に濃くなっている。
□ストレスを感じることが多い。
□睡眠時間が短く、眠りが浅い。
□肌のお手入れは自己流だ。
□野菜中心の食生活。
□キメが粗く、帯状になっている。

みなさまご自身の敵は把握出来ましたか?

ほんとに嫌ですよね…

でも、実は敵によっては努力で消せるモノ

消せないモノがあるんです(´•̥ ω •̥` )

 

では次のblogは

消せるシミと

消せないシミ!編

 

お楽しみに( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎